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大先輩のオーラ

2008年09月26日
皆様方、無事地元でやったライブも打ち上げもすべて終わり小生、只今家に戻ってまいりました。



会場となった「ユーフォニア」は小生も初めて足を踏み入れた会場でありまして搬入ののっけからアウェイ感を感じておりました。




よくあるナントカ市民会館の小ホールくらいのスペースでそこそこ広く感じました。





さすがにP.A機材からステージ、照明、警備のスタッフまで沢山の人があちこちにいて本格的でありまして、なんとステージには小生専用のベースアンプまで用意してありました。





そんな中でサウンドチェックとリハーサルを行い、それが終わり控え室であれこれしてるあっという間に会場へ客入れ…本番スタート…とかなり慌ただしい感じで時間が流れました。



客層はいつものやんちゃなヤング層でなく、少しアダルトな日頃見掛けぬ方々が客席に座っていらっしゃいました。



それはそうです。

フラワートラヴェリンバンドって1969年頃、小生がまだ鼻垂らしのガキの頃には既に活動してたというそうそうたる面々のバンドなんですから客層もグ?っと上がるのも当たり前なのです。





フロントアクトのステージの寸前にも『すいません、力不足ながらフロントアクトやらせて頂きます、よろしくお願いします』…などと小生、楽屋にしっかりと丁重に挨拶し一応筋入れさせて頂きましたから。




ステージ上では最初、多少の突き刺すような低温度の空気感は感じてありましたが、2曲3曲とパフォーマンスしてるうちに段々とオーディエンスの温度も上がってきて30分の短い時間でありましたが楽しく我がバンドを初めてのお客さまにアピールできたんじゃあないかなと思っております。




パフォーマンスが終わってから色々な先輩方から小生の事やバーバレッツの事を素直に良いというお誉めのお言葉を沢山頂きました。


嬉しゅうございます。



恐悦至極にございます。





小生…そう言って頂けると本当嬉しく今後の活動の力の源となります。






小生、誉められて伸びる典型的タイプの人間です。








打ち上げはマッキーの店、「ピンパラ」が会場となりました。




マッキーはステージ後に頭切り替えてすぐビジネスなんですからそりゃぁ大変でした。




彼は厨房にもうズ?っと籠って沢山の人数分の料理と格闘し汗して頑張っておりました。





打ち上げ中にトラヴェリンバンドの皆様と写真を…と思って企んでたんでありますが…




やっぱりそこは皆それなりにオーラがありそれを感じた小生、おいそれと近寄れなかったのでした。






お疲れ様でした…と握手と挨拶し二言三言言葉を交わすだけになってしまいました。








やっぱ色んな意味ででかい先輩達なのです。




背が大きいってんじゃないっすよ。


勉強になりました。」

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